長らくのご無沙汰でございまする(苦笑)
いや、死ぬほど忙しい時期と金無くて無気力になる時期が交互に来た挙げ句、年末入ってからクソでけー仕事が入っちゃいましてますますあれこれする暇と気力が失われておりますorz
それはそれとしてw
ヘタレ、鈍感、ノンデリカシーな前原圭一を軸にお送りしております三冠王シリーズですが、作者である当人が思いついたネタを書き連ねるだけという形式のため、「時系列がまったくわからん!」という意見を頂いておりますw
そんなわけで今回は時系列に沿ってご紹介するページを追加いたしました
事の発端は昭和58年6月の対山狗決戦を超えた7月のある日、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~決心~
魅音の若干ズレた決心が行動に移されたその後、雛見沢三冠王攻略戦
夏休みの一日を違う角度から切り取ってみた待ち人や葛西の辰っちゃんの数少ない休日(爆)を描いた昔咄しがここに挟まります。
少し時間が進んで冬の気配が雛見沢や興宮に訪れた頃に起きた思わぬ出来事が、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~外堀~
その一件を経て、さらに話がややこしくなる方向へ向かったのが、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~波紋~
おかしな方向に話が転がりかけたのをお魎が無理矢理リセットした結果、むしろ膠着状態の悪化する何の進展も起きないまま冬休み目前からの雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート1、昭和59年の初詣を含む雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート2、バレンタインデーのいつものメンバーを描いた雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート3 ~バレンタイン血戦~へと時は流れていきます。
そんな最中、魅音の受験直前のある冬の日を経て魅音の受験当日のいざ、勝負へと続きます。
そして迎えた昭和59年3月、魅音のたった一人の卒業式を描く歓送の歌、春休みが明けての雛見沢分校の始業式を描く春・新生活の幕開けと魅音と詩音の入学式の一日を描いた春きたりなば
さらに初夏の頃、委員長圭一の活躍を描いた夏遠からじ Part1、夏遠からじ Part2、夏遠からじ Part3、夏遠からじ Part4、夏遠からじ Part5
実はこれで終わらずw
さらに時が流れ昭和60年を迎えた魅音の心情、勘違いとその数日後の圭一の心情と告白までを描く告白へと繋がります。
無事に圭一とレナの高校受験も終わって、晴れてまた魅音と同じ学校に通うようになった圭一と魅音の初々しい初デートを描く独り占め
数年を経て、一浪してしまった魅音と圭一の大学受験直前を描いたわがまま
さらに数年を経て、共に生きることを決め、結婚した後の圭一と魅音のとある一日を描く記念日となる訳です。
そう、記念日にて、飾られていた写真は独り占めにて富竹に撮影して貰った二人の初デートの記念写真であり、祝おうとしてたのはこの初デートの記念日でしたw
ところどころ、櫛の歯が抜けたように飛んでる?
ええ、飛んでますが何かw?
そこはこれから徐々に埋めていくんですよ、新作でw
実はテキトーに設定を共通化して書き散らしてるように見えて、時系列をあえてズラした壮大な物語だったのです、「雛見沢三冠王」シリーズというのはw
つまり、この時系列整理に記載されていない物語は別のカケラ世界のお話…と解釈してくださいw
いや、死ぬほど忙しい時期と金無くて無気力になる時期が交互に来た挙げ句、年末入ってからクソでけー仕事が入っちゃいましてますますあれこれする暇と気力が失われておりますorz
それはそれとしてw
ヘタレ、鈍感、ノンデリカシーな前原圭一を軸にお送りしております三冠王シリーズですが、作者である当人が思いついたネタを書き連ねるだけという形式のため、「時系列がまったくわからん!」という意見を頂いておりますw
そんなわけで今回は時系列に沿ってご紹介するページを追加いたしました
事の発端は昭和58年6月の対山狗決戦を超えた7月のある日、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~決心~
魅音の若干ズレた決心が行動に移されたその後、雛見沢三冠王攻略戦
夏休みの一日を違う角度から切り取ってみた待ち人や葛西の辰っちゃんの数少ない休日(爆)を描いた昔咄しがここに挟まります。
少し時間が進んで冬の気配が雛見沢や興宮に訪れた頃に起きた思わぬ出来事が、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~外堀~
その一件を経て、さらに話がややこしくなる方向へ向かったのが、雛見沢三冠王攻略戦 TIPS ~波紋~
おかしな方向に話が転がりかけたのをお魎が無理矢理リセットした結果、むしろ膠着状態の悪化する何の進展も起きないまま冬休み目前からの雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート1、昭和59年の初詣を含む雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート2、バレンタインデーのいつものメンバーを描いた雛見沢三冠王攻略戦 その2 冬の陣パート3 ~バレンタイン血戦~へと時は流れていきます。
そんな最中、魅音の受験直前のある冬の日を経て魅音の受験当日のいざ、勝負へと続きます。
そして迎えた昭和59年3月、魅音のたった一人の卒業式を描く歓送の歌、春休みが明けての雛見沢分校の始業式を描く春・新生活の幕開けと魅音と詩音の入学式の一日を描いた春きたりなば
さらに初夏の頃、委員長圭一の活躍を描いた夏遠からじ Part1、夏遠からじ Part2、夏遠からじ Part3、夏遠からじ Part4、夏遠からじ Part5
実はこれで終わらずw
さらに時が流れ昭和60年を迎えた魅音の心情、勘違いとその数日後の圭一の心情と告白までを描く告白へと繋がります。
無事に圭一とレナの高校受験も終わって、晴れてまた魅音と同じ学校に通うようになった圭一と魅音の初々しい初デートを描く独り占め
数年を経て、一浪してしまった魅音と圭一の大学受験直前を描いたわがまま
さらに数年を経て、共に生きることを決め、結婚した後の圭一と魅音のとある一日を描く記念日となる訳です。
そう、記念日にて、飾られていた写真は独り占めにて富竹に撮影して貰った二人の初デートの記念写真であり、祝おうとしてたのはこの初デートの記念日でしたw
ところどころ、櫛の歯が抜けたように飛んでる?
ええ、飛んでますが何かw?
そこはこれから徐々に埋めていくんですよ、新作でw
実はテキトーに設定を共通化して書き散らしてるように見えて、時系列をあえてズラした壮大な物語だったのです、「雛見沢三冠王」シリーズというのはw
つまり、この時系列整理に記載されていない物語は別のカケラ世界のお話…と解釈してくださいw
